森脇梨々夏 — 那須川天心戦でラウンドガール出場、SNSで反響拡大

グラビアモデル/タレントとして活躍する森脇梨々夏が、2025年11月24日に行われた WBC世界バンタム級王座決定戦(WBC世界バンタム級王座決定戦)において、ラウンドガールを務めたことを自身のSNSで報告し、大きな話題を呼んでいる。オリコン+2スポニチ Sponichi Annex+2

当日は、対戦するボクサーの一人として那須川天心の名前も挙がっていたため、リングサイドでの華やかな演出が注目された。森脇は青のノースリーブ型ワンピース姿で登場し、ボードを持ってラウンドを彩った。試合中および試合後のSNSでは、彼女の存在感に注目が集まり、「かわいすぎる」「ラウンドガール観るだけで価値ある」といったコメントが多数寄せられている。nikkansports.com+2スポニチ Sponichi Annex+2

試合後、森脇はX(旧Twitter)で、次のように感謝の思いを綴っている:

「WBC世界バンタム級王座決定戦ラウンドガールを務めさせていただきました! 熱い戦いに涙を堪えるのに必死でした。こんな素敵な大会に携われて幸せです!」 X (formerly Twitter)+1

この投稿には多くのいいねやコメントが集まり、検索急上昇ランキング1位になるなど、反響は大きかった。nikkansports.com+1


森脇梨々夏はこれまで、グラビア・モデル活動に加え、YouTubeやTV出演など多方面で活躍してきたタレントだ。その「華やかさ」と「親しみやすさ」が評価され、近年は格闘技イベントのラウンドガールとしての起用も増えていた。ENCOUNT+1

今回のような大舞台での起用は、彼女の持つ“モデルとしてのビジュアル”“タレントとしての表現力”ともにマッチした判断とみられ、イベント主催者側からも高く評価されたという。


今回のラウンドガール出演を機に、森脇の注目度はさらに上昇。格闘技ファン層を含む、新たなファンの流入が起きており、SNSフォロワー数の伸びや、出待ち・イベント依頼など多方面で反応が出ているようだ。

このように、グラビアやモデルという枠を超えて「スポーツイベント × エンタメ」の新たな交差点で活躍できる点は、森脇のタレントとしての柔軟性と強みを改めて示すものとなった。

今後も、ラウンドガール起用にとどまらず、テレビ出演、SNS発信、イベント参加など多角展開で活動を広げることで、“モデル兼タレント”としてのポジションをさらに強固にする可能性が高い。


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